ぜひこの言葉を意識してください。
「後回しは成績上昇の敵!」
成績が伸びる生徒には特徴があります。
それは、「間」が短いこと。
つまり、「分らない→行動する」の
「間」が短いのです。
これは裏を返すと、
「また今度でいいや」
と考え、「分らない→行動する」の
「間」を大きくしてしまう生徒は、
自分で気付くことなく、
成長の機会を逃しているのです。
解く→調べる→質問→理解→暗記
の流れの中でも、
「調べる→質問」が最大のポイント。
この「間」で大きな差がつきます。
成績を大きく左右することになります。