学習をしているの中で、
- 問題を解く。
- 調べる。
- 質問する。
- 理解する。
- 暗記する。
といった一連の流れの中で
生まれてくる「間」。
ここに大きな差があるのです。
成績が良い生徒は、
とにかく行動が速い。
分からない問題が出てきた時、
すぐに調べる。
調べても分からなかった時、
すぐに質問する。
解法を理解した時、
すぐに覚える。
そして、1つの行動を終えた時、
すぐに次に進む。
このサイクルが驚くほどに速い。
すぐ解く。
すぐ調べる。
すぐ質問する。
すぐ理解する。
すぐ暗記する。
つまり、「間」がないのです。