秦野英語塾 高校3年生へ③

秦野英語塾 高校3年生へ③

長く、辛い受験生活を耐え抜き、

それを通して成長した自分自身。

そういった自分自身に

誇りに思えたからこそ、

「楽しかった」という印象が

残ったのだと私は思っています。

そして、最後の最後まで

努力をし続けた人だからこそ

そう感じたのだとも思います。

途中で勉強するのを

放棄してしまった人には、

「嫌だ」「苦しい」「辛い」といった

マイナスの印象しか

残らないのかもしれません。


大学受験をすると決めたのであれば

生徒みなさんには

思って欲しいと思います。

「楽しかった」と。

「やって良かった」と。

「自分自身誇りに思えた」と。

繰り返しますが、

受験生活は大変です、

辛いです、

諦めたくもなときもある、

泣きたくなるときもあるでしょう。


しかし、「楽しい」こともあります。


最後の最後までやり切って、

自分自身を誇りに思えるような

経験となったその時には、

今までやってきた

どんなスマホゲームよりも

楽しい記憶となっていることでしょう。


今後夏休みを迎えます。

私も全力でサポートしていきますが、

辛いこと、悲しいこと、嫌なこと、

色々なことがあると思います。

落ち込んだ時には相談してください。


高校3年生のみなさんが

誇りに満ちた表情で

秦野英語塾から巣立ってくれると

信じています。

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     現状ぬるい、改善したい、塾が合っていない。みなさん。必要なのは環境の変化です。