ある高校生の話。
先日の土曜日、
開校時間の昼14時から
終了時間の夜22時までの間、
秦野英語塾にいた生徒がいます。
やることは一つ。
“ひたすらに自習をする”。
遊びではありません。
楽なことでもありません。
それでも、
自分自身を成長させるため、
自分自身を鍛えるため、
塾という空間へとやって来る。
素晴らしいことだと思います!
結果を出す人は、やはり
「努力」をしているのです。
そして、その努力を
「誰かにやらされる」のではなく、
自分の意志を持って
やり抜いているのです。
14時から22時までの自習、
決して楽ではありません。
途中で苦しくなる時間も
あったと思います。
集中が切れそうになる瞬間も
あったと思うのです。
それでも、そこで踏ん張って
耐え抜いたという経験は、
必ず力になるでしょう!
長時間の自習お疲れ様でした!
また待っています!