水無川マラソン 辛い時に思うこと①

水無川マラソン 辛い時に思うこと①

秋休み休校期間中なので、

またいつものパターンでの記事を。


「ブログでマラソンについて

たまに書いていますよね。」

先日、ある生徒に言われました。

言われるほど多くは書いていないと

思うのですが、調べてみると

ちょくちょく書いていましたね…

今年、水無川マラソンに

初出場すると言ってきたためか、

有難いことに知り合いの方々、

そして生徒や保護者の方々にも

マラソンの話をふってもらえるように

なりました。

まあ、完走出来るよう、

トレーニングしなければなりませんが…

【秦野英語塾】水無川マラソン トレーニング不足


上の記事にもある通り、

参加すると豪語しておきながら、

ずいぶんとトレーニングを

さぼってしまったため、

近々、自分自身を追い込んで

練習をしなければなりません。

マラソンの記事を書くので、

私が何か走るのが好きと

思われるかもしれませんが、

全く違います。

走ることは私にとって、

単純に辛いことですから。


トレーニングを始めると思います。

もう休みたい…もう辞めたい…

走っていて苦しい時、

「もう止まろうかな…」

足が痛い時、

「もう歩こうかな…」

そういう気持ちとの戦いになります。

しかし、そういう気持ちが

生まれた時に思うのです。

「きっと生徒も同じなのだろう…」と。

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