秦野英語塾で現在使用し、
テストを行なっている
単語(熟語)帳は以下の通りです。
英単語ターゲット1400
英単語ターゲット1900
システム英単語Basic
必携英単語LEAP
速読英単語1 入門編
速読英単語2 必修編
速読英単語3 上級編
チャンクで英単語Standard
チャンクで英単語Advanced
Stock3000
Stock4500
でる順パス単3級
でる順パス単準2級
でる順パス単2級
でる順パス単準1級
でる順パス単1級
コーパス3000
コーパス4500
英単語クリティカル+(プラス)
データベース3300
TOEFL5000
英熟語ターゲット1000
速読英熟語
鉄緑会 東大英単語熟語
私はかつて、
大手塾や予備校の講師として
授業を行っていました。
ある塾では
単語テストは行っていたのですが、
生徒の通う学校がバラバラのため、
そして生徒人数も多いため、
テストは全て共通のものでした。
ターゲット1900を
使用していたのを思い出します。
秦野英語塾では
生徒が学校で使用している
単語帳を使って、または
その生徒のレベルに合った
単語帳を使用して、
毎回の確認テストを行います。
よって、
「塾での単語帳ターゲットは7割…」
「でも学校単語帳のLeapは5割…」
などといった
単語帳の暗記が中途半端に
なってしまうなどのことは
まずありません。